☆Droom★ ~ディズニーに関するブログ~

ディズニーの裏技や豆知識、インレポを中心に毎日1ネタずつ更新を目指しています☆ 自分で見つけたものは勿論ネットや本、口コミ等の話もありますのでもしかしたら間違ってる部分、古い情報なんかもあるかもしれませんが“この話は実は…”って教えてくださると嬉しいです。 拍手やコメントも待ってます!! よろしくお願いします。

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もしもヴィランズに子供がいたら☆

ディズニー映画の悪役を代表する存在でもある『眠れる森の美女』のマレフィセント



昨年、アンジェリーナ・ジョリー主演の映画が大ヒットしたことも記憶に新しいですが米国のディズニー・チャンネルでは、マレフィセントの娘を主人公にしたオリジナルムービー『Descendants(ディセンダンツ)』を製作


日本でもケーブルテレビやBS・CS放送の「ディズニー・チャンネル」での独占初放送が決定しています


『Descendants』とは、英語で“子孫”を意味し、そのタイトルどおりに「もしディズニー・キャラクターに子孫がいて、10代だったら?」という驚くべき発想から誕生したオリジナル作品です


それも悪役の子孫に着目し悪役の子どもに生まれたら、やはり親と同じように悪の道に突き進むしかないのか?それとも彼らは自分たちの手で新たな人生を切り拓くことができるのか?悪名高き親を持つがゆえの子どもたちの葛藤や、彼らの心の成長が描かれるそうです



マレフィセントの娘マルを中心に、 エビー(『白雪姫』の邪悪な女王の娘)、カルロス(『101匹わんちゃん』のクルエラ・デ・ヴィルの息子)、そしてジェイ(『アラジン』のジャファーの息子)が描かれ、マルの後ろにはマレフィセントの影があり、その親子関係が明示されています


主役のマル役は、ディズニー・チャンネルのドラマシリーズ『うわさのツインズ リブとマディ』でヒロインを務めるダヴ・キャメロンでエグゼクティブプロデューサー兼監督は、『ハイスクール・ミュージカル』で全米ティーンを魅了し、その後、ドキュメンタリー映画『マイケル・ジャクソン THIS IS IT』を手がけたケニー・オルテガが担当します
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  1. 2015/06/03(水) 06:52:05|
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